2024年12月23日(月)
こんばんわ( ̄▽ ̄)
今朝、ウォーキングしていると
鳥が飛び立った
-bc7fe-thumbnail2.jpg)
凄い数の鳥
5分くらい上空を飛んでいました。
真上に来たときは
白い爆弾を避けながら歩きました。
-c421d-thumbnail2.jpg)
トリミングしてみました。
スズメより少し大きかったと思うんですが
この鳥
何だか分からないよね^^;
-thumbnail2.jpg)
お昼から
妻と一緒に義母の様子を見に行きました。
誰か来て
お見舞いを置いて行ってくれたような
誰だろ

義母は、点滴をしていて
流動食を入れる管を鼻から入れていました。
管は鼻にテープで張り付けられていました。
いつも右側を下にして横になって寝ているのですが
今日は珍しく仰向けに寝ていました。
ベットの横に
柔道着の帯みたいなものが見えたので
お布団をめくってみると
両手にミトンを着けられ
両手をベットに縛り付けられていました。
看護師さんに聞くと
ミトンを着けていても
自分で管を外すので
先生と相談して対応したとのことでした。
帰りに車の中で妻と話したのですが
①管を外してもやむを得ないとあきらめるか(衰弱する)
②ベットに縛り付けるか(苦しいと思うが栄養は摂れる)
義母入院の記事でも話題にしましたが
究極の選択を
僕らに決めるように投げられるより
先生が対応してくれたから
良かったと思うことにしました。
こんなツラい選択
僕らにはできません。
こんばんわ( ̄▽ ̄)
今朝、ウォーキングしていると
鳥が飛び立った
凄い数の鳥
5分くらい上空を飛んでいました。
真上に来たときは
白い爆弾を避けながら歩きました。
トリミングしてみました。
スズメより少し大きかったと思うんですが
この鳥
何だか分からないよね^^;
お昼から
妻と一緒に義母の様子を見に行きました。
誰か来て
お見舞いを置いて行ってくれたような
誰だろ
義母は、点滴をしていて
流動食を入れる管を鼻から入れていました。
管は鼻にテープで張り付けられていました。
いつも右側を下にして横になって寝ているのですが
今日は珍しく仰向けに寝ていました。
ベットの横に
柔道着の帯みたいなものが見えたので
お布団をめくってみると
両手にミトンを着けられ
両手をベットに縛り付けられていました。
看護師さんに聞くと
ミトンを着けていても
自分で管を外すので
先生と相談して対応したとのことでした。
帰りに車の中で妻と話したのですが
①管を外してもやむを得ないとあきらめるか(衰弱する)
②ベットに縛り付けるか(苦しいと思うが栄養は摂れる)
義母入院の記事でも話題にしましたが
究極の選択を
僕らに決めるように投げられるより
先生が対応してくれたから
良かったと思うことにしました。
こんなツラい選択
僕らにはできません。


この記事へのコメント
コーヒーカップ
父の最後も、自分がICUに入ったときも・・・
見ても、されてもつらいものです。
トモミ
mau
日曜日に母が緊急入院したのですが、同意書の中に急変時の対応で積極的な延命をするかどうか。するにしました。医師からは苦しみを長引かせるとか、退院後は自宅で介護になるとか色々言われましたが…
てんてん
ベットに縛り付けられて・・・見ててツラかったです。
色々と考えさせられました。
お父様のときもそうだったのですね!
コーヒーカップさんはICUに入った経験があるのですか
自分がICUに入るなんて想像がつきません!大変だったですね!
てんてん
鳥が集団で飛ぶのを、昨日、初めて見たんですが、今日も見てしまいました。
この時期の現象なのかな?
そうですね!医師にも葛藤があるのでしょうね!
生命に直結する選択はツラいですね!
てんてん
お母さまが直面されているのですね!
ツラい選択だったですね!
義母が入院するときにも同意書があったそうです。
延命をするかどうかは、しないにしたと聞きました。
義父は癌でなくなりました。
義父は長年消防署に勤務しており、我慢強い人だったのですが、癌の苦しみの中、「もう殺してくれ」と叫んでいたそうです。
肉親の苦しみは見たくないということで、予め話し合っていたみたいです。
リュカ
先生からいろいろ話を聞いて、延命処置もしないと選択しました。
管をはずしてから1週間くらいだったかな。旅立ったのは。
ブログ移行がやっと完了。
URL も変更しました。SS ブログに記載したので、心に余裕があるときにでも覗いてくださいね。
てんてん
義父さまのときは 1 番を選択したのですね!
僕らも、選択するように言われたら、①を選択しようと話していました。
延命処置もしない!それも僕らと同じ選択です。
管をはずしてから1週間で亡くなられたのですね。
もし僕がそういう状態になったとしても、延命措置はしないようにと妻と話しています。
ブログ移行!長かったですね!
分かりました。覗きに行きますね(≖ᴗ≖ )ニヤリ
JUNKO
ChatBleu
うちも、最後の施設に入る時に、延命処置は希望しない、としました。
幸い、流動食的なものでしたが、最期まで食べてくれていて、そのような悩みは持たずにすみましたが。
もーもー
安全面で、拘束は、致し方なく
最近は、家族に病院で拘束して良いの
一筆貰いますね!
Inatimy
私の母の時は、延命治療はしないと母と父が決めてくれました。私自身も
自分自身をどうするのか考えておこうと思います。
HTTrackの件、教えてくださってありがとうございます。我が家のPCはMacで、
そのソフトを使う為に他に2つほどソフトを入れて実行しているので、
少し違うのかもしれません。
いずれにせよ、不安が残るので他の方法を模索中です^^;。
みずき
取ってしまうので、どうしたものか
悩ましかったです
鳥凄いですね、これが襲ってきたら
ヒッチコックの映画になるのかと。
でも、白い何かが落ちてくるのも
戦々恐々、って思いました(;^ω^)
英ちゃん
ヒチコック監督の「鳥」と言う映画を思い出しました(^_^;)
鳥が人を襲う映画だけど、襲われませんでしたか?(;^ω^)
たいが
同じかどうかは判りませんが、近所のは「ムクドリ」だそうです。
てんてん
そうですね!ツラいですね!
やがて自分も・・・と思います。
てんてん
ツラいですね!
はい!病院で決めてくれたので、良かったと妻と話していました。
延命処置は、判断が分かれるところでしょうね。
どっちを選んだとしてもツラいことだと思います。
義母の状況を見ると、希望しないのが義母への優しさだと感じました。
最期まで食べてくれていて良かったですね。
てんてん
拘束しておかないと、後でもめることもあるのかな?と思いました。
うちの場合は、一筆はなかったようです。
てんてん
そうですね!どちらを選択しても葛藤があるでしょうね!
延命治療をするかしないかは、本人が元気なうちに決めておいた方が良いと思いました。
お母さまとお父は、決めてくれていて良かったですね。
僕は、痛いの苦手なので、延命治療しないでほしいです^^;
Inatimyさんは、Macだったのですね^^;
僕はMacを使ったことがないので、何とも言えませんが、違うのでしょうね^^;
レンタルサーバーに保存するという方法もあるそうですが、まだ調べていません^^;
何か良い方法が見つかるといいですね♪
てんてん
お父さまはの時は、酸素マスクでしたか。
ほんと悩ましいですよね。
鳥、今日で3日、続けて見ましたよ^^;
ヒッチコックの映画のような大きな鳥はいませんでしたが、襲ってきたら怖いでしょうね^^;
白いものは、2度ほど近くに落ちてきましたよ!
上を見ていれば、十分避けられます(≖ᴗ≖ )ニヤリ
てんてん
メリークリスマスでしたね!
夕飯のチキンが出るまで気付きませんでした^^;
英ちゃんさんも、ヒチコックの「鳥」を思い出しましたか
僕も、直面したときにヒッチコックが浮かびました。
急降下はしてきませんでしたが、上空から白いものの攻撃がありましたよ(ФωФ)フフフ・・・
てんてん
鳥の大群、そちらも見かけるのですね!
こっちも「ムクドリ」かもしれませんね^^;
たいがさん、SSブログ終了の対策は進んでいますか?
僕は、SeeSaaブログに移行するつもりです。
ムサシママ
大昔の映画ですがかなり印象深い作品でした
義母さまのこと、これからもっと辛い選択を迫られる覚悟がいるかもですね
みんなが通る道かな?
ニコニコファイト
年賀状昼休憩にポストに投函しました^^
ななママ
なるべくお義母様が辛くないといいですね
テリー
どちらを選んでも、苦しい選択です。
大群の鳥、何でしょうね。
ムクドリかもしれませんね。
てんてん
鳥の集団を見ると、ヒッチコックの「鳥」が浮かびますよね^^;
TVで何度か放送されていましたから、僕も見ました。
怖い映画ですよね^^;
義母のことで、延命治療はしないように決めています。
いつまでも生きていてほしいですが、
苦痛は、できる限り軽減してあげたいです。
てんてん
年賀状は、僕も今日ポストに投函しました♪
てんてん
はい!ツラい選択ですが、できるだけ苦痛を減らしてあげたいと思っています。
てんてん
うちの選択も、積極的な延命策はとらない方針です。
苦しい選択ですが、できるだけ苦痛を減らしてあげたいと考えています。
はい!おっしゃるように、大群の鳥はムクドリのようですね。
北海道から東北地方のムクドリは冬に南へ渡ってくるそうです。
りみこ
点滴をする際には外さないように手を繋ぐために実家へ通っていましたよ
確かに自由を奪われてしまわれるのは悲しいですよね
祖父は孫が手を繋いでいるのを振り解いてまで点滴を外さなかったのでいつも孫が交代しつつやってました
周りの人の方が辛くなっちゃいますよね
藤並 香衣
「もし何かあった時は、絶対に延命はしないで」と言いました
手を握りしめて「わかったから、安心してね」と伝えると
ほっとしたような顔をしました
本人の意思を確認できないと、辛い選択になりますね
てんてん
祖父さまの介護をされていたのですね
点滴を外さないように孫が交代して手を繋いでいたのですね
素敵なお祖父さまだったんだな~と想像しています。
お祖父さまは幸せだったと思います。
てんてん
お母さまの意識がしっかりしているときに意思を確認できてよかったですね!
僕も延命治療はしないでほしいと思っています。
笑って話が出来るうちに確認しておかないと、厳しい状況になってからは聞けないと思いました。